必死こいてラストスパート

長い戦いも間も無く終わる。
振り返ればもう、二ヶ月以上が経過している。
三月半ばに出会った、Silence、そしてMMD。
約二ヶ月半。
日課のように毎日ミクと踊り、そして直していく。
環境の進化は止まらず、新たな手法、新たなアクセなど…
途中、横道にも逸れたが、間も無く形となって、そして終わる。
あとは残る部分を仕上げ、「出力」を実行するのみ。

だが…

だがしかし…

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配布型Tips

■チュートリアルMMDデータセット
 初心者の方でも、その日からある程度楽しみつつMMDを動かす事を学べるといったものを用意しようと画策中です。
 パッケージの中身は以下を脳内予定しています。


▼チュートリアル用の曲(wavセット)
 ・チュートリアル曲と同じテンポのクリック音のみ
 ・リズムセクション
 ・アンサンブル+ミク先生
 ・フルアンサンブル

▼チュートリアル用のmmdデータ
 ・リップシンクのみ
 ・リップシンク+カメラワーク
 ・基礎動作のみ(サイドステップ)をつけたもの
 ・基礎動作+カメラワーク

▼チュートリアル用のモーションデータ
 好きな位置に読み込ませる事で、いくつかのダンスパターンを組み合わせ出来る
 (テンポはチュートリアル曲のテンポのみ)
 数パターンほど

▼チュートリアル用のポーズデータ
 好きな位置に読み込ませる事で、いくつかの動きを組み合わせ出来る
 数パターンほど

▼誤字脱字、日本語としておかしく、若干セクハラなドキュメント


ただ、この中でもwavデータはかなり重くなるので、アップする場所から考えないとならないかもです。
(ユーザーがmp3からwavに変換する事を前提としても良いのですが…)

ちまちま進めていますが、時間は少し掛かるかもです。

修正とエンコの戦い

【修正版制作】
下の動画、んな訳で修正しました。
やはり寝不足はいかん…という事で、音の指摘があって自分でも成る程と思い、修正に至る。
Mapperの設定が甘かったらしく、いくつかのブロックで何サンプリングかビートがズレていた模様。
そりゃ音も切れるわな…

どうせエンコしなおしならばと、ついでに気になっていた点と、繰り返し見ている内に欲が出てきてMMDから修正。

作業中1
・中盤以降、アップの部分の表情を変更。リップと感情に合わせて眉とまばたきの再設定。
・一瞬だけどスカートのお尻食い込みをうp後に気付いたので修正
・視線を一部変更
・最後の表情も変更

と主に表情系を弄る。

■次はエフェクト。
作業中2

・最初だけエフェクトだとやはり物足りなさが出てきたので、中盤?後半にも散らばせようとエフェクトブロックを追加。
・中盤にフラッシュ的なエフェクト
・実際カメラがくるくる回っているだけではツマらんので、文字を流そうと。歌詞の意味合いに合わせた警告系表示スクロールを追加
・最後の「rejected!」の部分にそのまんまの文字をモーション付きで追加

エフェクトをどう動かそうかというより、警告表示のパターン考えるのに苦労した。
ぼかし(ブラー)を入れてるのとエンコで荒れて読めないかもしれないが、一応「メモリアドレス異常」とか「アクセス不能」とかの意味合いがある。

■そして再エンコ。
作業中3(エンコ後のVP6のプロファイル)

うpする時間帯が悪かったのか、zoomeは結構待たされたが何とか問題なくアップできた。
ニコ動はピーク時だった為、エンコ23人待ちとか表示されて笑ったw
が、スムーズに人数は減っていき3?40分後にはうp完了。
だが最初の動画でもそうだったが、やはり週末の為かサムネ制作時にピンクブロックが出たりとなった。
AviUtlからのVP6直書きで、以前も似たような問題が出てたが、うpし直したら問題なかったとかだったので、今回も(待たされるのイヤだし)そのまま。
が、コメントでDLした後の動画がピンクまみれとの事なので…ニコサーバ側の問題なのかこっちの問題なのか分からないまま。
まぁzoomeにも上げたしいいかな、と…すびばせん。

んな訳で、うp待ちの間とかもMMD弄ったりして一日が過ぎていきましたとさ。
どっとはらい

rejected -拒絶- 支援PV ちょこっと解説

控えよう控えようと思っていても、ついやってしまうんだなぁ…
Silence完成させてないのに、他のをうpするなんて。



高画質版はこちら
http://zoome.jp/mikudan/diary/6/

【いきさつ】
日刊みてから速攻マイリスして、かっちょぇぇなぁと思ってたら
    |
  \ _ /
 _ (m) _
    目  ピコーン
  / `′ \
   ('A`)
   ノ( ヘヘ
気が付いたらミクが目の前に居たんだよ。

【使用ツール・制作順】
・りみっくす
 まず最初に行ったのは楽曲のリミックス。
 残念ながらレンきゅんはMMDで登場出来ないので楽曲自体をショートさせようと。
 出来るだけイメージ壊さないように、そしてグルーヴ感そこなわないようにはしたつもり。
 ツール1
ツールはACID3.0。4も持ってるが、今回はMIDIとか使わないし3が軽くてMapperも簡単だからこちらに。現在Pro6まで出ているようだが、ほとんど使わないのでバージョンアップもしてない。
 で、何回も聞いて重ねられそうな部分をチョイス。
 上手いことレンとミクを重ねられないか何度も試しつつ、ボリューム・イコライジングで調整。
 どうしても構成が変わる所で違和感が出てきてしまうので、手持ちのライブラリから(丁度原曲に使っていたサンプルもある)付け足したりして、何とか一本筋になるようにしてみた。
 本当は30秒くらいにまとめようかとしていたが、捨てきれずに今の構成に。
 最後にイコライザとMulti-Band Dynamics、Ditherで仕上げて完了。
 所要時間、約5時間。

【アクセサリ】
 次にホンバン(w)のMMDへ。
 といこうと思ったが、背景などをどうしようか悩む。約30分。
 以前使おうとしてお蔵入りになった、鏡音モノリスw
 これを改変してミクのステージにしようと。

ツール2
ツールはMetasequoiaLE R2.4。
 何の変哲もない、四角いオブジェクトにテクスチャ貼り付けただけ。テクスチャはPhotoshopにて制作。
 アイテム名は「MonorisBox_miku」
 部分的に文字が逆転しないように反転設定したり、あえて逆転させたり。
 vacファイル弄って位置調整で完了。
 そして、背景用の球体。これもまた何の変哲もないタダの球体。画数はU・V共に32角。
 ペタペタとグリグリとマッピングしていって完了。画像は基礎図形などをIllustratorで作ってPhotoShopで配置。区切り目が分からないようにするのに苦労した。
 マッピングはUVじゃなく普通の球体マッピング。
 で同じようにvacファイル作って完了。
 アイテム名は「InnerUniverse1」w
 ネクタイIKにつけて、くるくるさせたかったが、ミクの動きに追従してしまうので地面IKに。
 所要時間、イラレ含めて約2.5時間。

【ミクの出番】
 やっとこさこれでMMDへ。
ツール3

 最初のポーズだけ付けさせて、BPMとフレームの関係をチェック。BPM=135なので、1泊が6.4?6.7くらい(感覚でいってます)。大体、7.7.6.7くらいでテンポに合う感じ。
 その次はマニュアルリップシンクw
 ミク居るんだからVSQでやればまだ早いんでしょうが、MIDIトラック作るのもEditor使うのも面倒だったのでマニュアルで。この方が口の動きが綺麗に仕上がるからいいかなと。
 頭のましーん喋りの部分は口数は多いものの音節的にはほぼ一定なので、歌うより楽かも。
 大きく開けるとマヌケになるというのと、ウチの嫁は小口なので小さめに。
 トレースモード+どアップでチェックしつつ、歌も含めて入力。
 結構手間取り、作業時間は約3時間。

 次に動きを付ける訳だが、なぁんにも考えちゃいない。イメージだけが頭にあって、構成も何も、この段階では無かった。
 とりあえず、攻殻っぽいイメージなんだろなと思い、ミクにはオペ子になってもらう。
 適当にポーズ決めさせて、目をちゃきちゃきと動かす。
 そしてレンラップの部分は、サイドステップのコピペだけ。
 色々踊らせようかと思ったが、カメラワークがかなり派手なので、変化付けてもあまり意味が無いのでコピペで済ませる。
 力入れたかったのはサビ部分。
 ミクの表情をどこまで出せるかな、とやってみたが難しい。
 後半も踊りは割と適当。自作ライブラリ(やっと貯まり始めた)の中からチョイスして、動きは完成。
 アウトロ部分なんてほぼ動きなしw
 カメラで遊ぶのがメイン。
 
 んで最後に髪・ネクタイ・スカートと追加・修正しつつ、照明を付ける。
 背景球体のテクスチャは自己発行100%なので白100%部分以外は照明の影響を受けず。ミクのコア(MonorisBox)は、自己発光させずにほぼ基本のみなので照明の影響をモロに受ける。
 それを利用して照明の方は、今回は色(も変えているが)照明の方向をバリバリに弄って遊んでみた。
 自分の思った以上に面白い事が出来た結果になる。

 で、1024x768でAVI出力して完了。
 作業時間、約7時間。

【エフェクト】
 フリーソフトでどこまで出来るか、も試したかったが、フォトショやイラレ使ってる時点でアウツ。
 NiVE使おうかと思ったが、まだ勉強中だしインターフェースに慣れてない所為もあり、今回は控えた。
 多分ご推察の通り、AfterEffects使ってます。が、多分NiVEでもほぼ同じ事が出来るかと。
ツール4
(CS重すぎるので6.5を使ってる。というかAdobeのソフトは最新版はほとんど入れてない)
 文字のアニメーションプリセットは使っているものの、プラグインはほぼ使わず。塗りと文字だけ。
 合成カットは冒頭の4カットのみ。
 MMDでのカメラワークは合成も考えて、ほぼ直線補間にしてある。
 4カットをそれぞれコンポジションで作り、それをマスターのコンポへと3Dレイヤーとして渡し、カットの始点と終点の位置にトランスフォームのキーフレームを登録すれば完了。
 大体の見た目で合わせただけで何とかそれっぽくなった。
 重ね合わせは「加算:70%」でステルススクリーンっぽくした。

 他のカットも色々入れようと思ったが、カメラワークが派手なだけにごちゃごちゃになるから、最初だけ。
 必要部分だけレンダリング出力して完了。
 所要時間、約2.5時間。

【仕上げ】
 AviUtl一本のみ。
 出来上がったものを鍋に入れて蓋して煮立つのを待つだけという感じ。
 使用フィルタは、ノイズ除去フィルタ・シャープフィルタ・色調補正・Lanczos 3-Lobed 拡大縮小。
 素材は全部1024x768非圧縮AVIなので縮小と補正を掛けての出力。
 VP6on2で出力して完了。
 目標ビットレート450Kbpsに対して、472Kbpsで出力。音声はLame MP3で44.1kHz/128kbps CBRモード。
 最終的には合計600kbpsぴったりで完成。
 作業・エンコード含めての作業時間、約1時間。

【うp】
 ニコ動にアップするも1度は蹴られ、2度目はサムネがピンクに染まり、3度目にしてやっと完了。
 主コメ書いてタグ付けて、piaproにて原作の方に謝辞と報告をお伝えして全作業が終了。
 あとはコメントとか反応をワクテカするのみです。
 作業合計時間:約21.5時間

【最後に】
 瞳のテクスチャにオペ子みたいにモニター反射(もちろんそれ自体は動かせないが)っぽいものを貼り付けたのに、ニコ動では潰れて分からなかった…残念。
 あと目の動きをモニターの動きに合わせて、もっとオペ子に近づけたかったが断念。
 
 何より一番残念だったのは、ちょっとだけチラしてるのに、それが縞だと分かり辛い所だ。
 やっぱり最後の謝辞に入れるべきだったか…。

 ここまで読んでいただき有難う御座います。
 というか、読む人いるんかな?w

俺だって知らない事くらいは…ある…(byき…

そんな訳でステージセットの後ろにある「ぽつぽつ」
今日の一枚15←これね

アイマスを知らない私にぁただの模様と思っていたが、どうやらこれはLED照明らしい事につい最近気付く。
前にMMD動画でこの部分の色変えをやっていたものがあったが、クロマキーか何かでやってるのかと思ったら…
普通に背景BPMないし背景AVIである事を知らなかった。

という訳で、有効活用したいと思い、今日は背景LED用のパターンをAVIで作る事に。
ご無沙汰していたVJ用素材を引っ張り出し(文字通り埃被ってた)、それを組み合わせてLED照明パターンっぽいものを繋げる。

も、もちろん、全部光らせたかったら一曲丸々作らないとならないのさ(汗
それともう一つ。
背景BMP・AVIは位置固定でカメラに追従しないので、当然客席側を写してしまうと、モロにその画像・映像が出てしまう。
元々客席を避けたカメラワークにしていたが、いくつかのカットでは出てしまっている。
後で編集時にそこだけ黒バックのやつに差し替えないとならない。

…というか、途中まで出力済みだったAVIは全てやり直すハメになったよ;;

ホレた女性の名前ではありません。
今日の一枚14
ついに10,000フレーム突破!
上のは10,349Frm目のもの。
まだ大サビから抜け出せないものの、もう少しで完了。
あとは最後のメロと、長いアウトロw

そろそろ最終出力用にと曲前、曲後(謝辞部分)の編集をしつつ、ブロック出力をした。
ニコ動・zoome両対応する為に1,024x768での出力。
さすがに重く、12fpsくらいで出力。USB2.0の外付けに出したせいかスピードダウン…。
(MacならFirewire800/IEEE1394bで使えばもっと早いんだろか?というかMMD使えないが)

それをAviUtlにて800x600のhuffyuvでフィルタかけつつ焼き直し。これでマスタリングとなる。
さらにそれを、サイズ変更なしでH.264にしたやつをzoome用、VP6・512x386にサイズダウンしたやつをニコ動用に、となる予定。
予測レンダリング時間はH.264で1時間半くらい。VP6で…わからんww

で、マスタリング一歩手前で作業はとめている訳だが、改めて頭から見てみるとミクのアップがそれなりにある事に気付く。
そういえば、以前スレにて瞳の画像を弄る事によってアップにも耐えられるようになる、という書き込みがあったのを思い出した。

で、早速着手。
元々32x32のものを128x128に拡大しつつ、元々のイメージが壊れないよう同じような位置と配色を意識しつつ、塗りなおし。
多分、ひぐちさんないしあにまささんは低スペックPCでも動くように各テクスチャ(そもそもテクスチャ自体が殆ど無い)は軽めにしてあったのでしょう。
今の所、他のアクセも使わないので、大きめにさせてもらいます。
元と同じ位置にしつつも、楕円の歪ませ方で印象が変わるので、歪みと位置取りに苦労しつつも完成。
また、瞳孔をやや小さめにしつつ、ハイライト部分も3つに増やしてみた。

顔アップ
はい、ウチの嫁、バージョンアップですw

トゥーンレンダリングなのでアニメと同じ。
なのでやっぱり目は大事(個性が出る)なのかなぁと改めて思った。
殆どの絵描きさんは目を最後に書くそうで。その意味合いが分かる場面でもあった。

ついでにメタセコ弄って、巨大なアクセも制作。
本編中には一瞬しか出ないが…。
それが何かは完成をお待ちを。

いつか見た肩と腕の複雑な関係

ドラマや小説のタイトルではありません。
忘れた頃にやってくるミニTipsです。
(アップロード時現在、画像アップロードサーバが不調な為、画像が表示されない・妙な画像になっている場合があります。後日修正しますので、暫くお待ちを)

今回は肩と腕の曲げ方について。
MMDではボーンの稼動制限は設けておらず、ミクとリンはかなり変形も出来ます。
飛行形態も可能なのですね。
なので、強引に曲げたり動かしたりも出来ますが、そこに不自然さがあるとイヤというのであれば、ある程度、人間の関節稼動範囲について知る必要があります。
人間の関節は自由度が高いようで実は稼動制限が厳しいです。

まず、腕を上げる場合。
顔の近くまで腕を上げる時、文字通り腕だけを曲げるとこうなります。
肩と腕1
そして、肩の部分をアップで見ると
肩と腕2
永久脱毛のCMではありません。
次に、肩をある程度上げてから
肩と腕3
腕を上げると
肩と腕4肩と腕5
自然な感じがしませんか?
見惚れるような脇が出来ますw

さて、これはX軸だけではなく、Y軸・Z軸にも同じ事がいえます。
例えば腕を横に広げ手のひらをカメラ側に向ける場合(動作の言語化は難しい…)
肩と腕6肩と腕7
腕だけ(または肘)で回転させると、どこかでねじれが生じてしまいます。
カメラで写らなければ大丈夫ではありますが、連続動作をさせる場合、ここで妙な動きの原因ともなっていることがあります。
肩と腕8
まず、肩を少し上げて手前側(画面赤の回転軸を上に)へと曲げる
肩と腕9
次に腕を丁度よい所まで上げて、同じく手前側へと曲げる
肩と腕10
さらに肘も手前側に曲げる
というように、一気に一つの関節で何かを曲げるのではなく、腕全体で曲げるようにしていくと、動きもスタイリングも自然な形に近づくと思います。

ただ、リンβ版では、同じように肩から曲げていきある程度の範囲を超えると、
肩と腕11
セーラーの一部が欠けたりしますので、ミクに比べて可動範囲が狭まります。
また、肘が露出しているので、モーフィングによるシワが出やすくなっているので腕などの可動にはミクのデータ流用した後に修正が必要になります。
(ミクの場合は肘が袖で隠れているので無理なひねりでも分かり難かった)
リンは髪が楽なので、腕周りなどに気を使うと良いかもしれません。

肩や腕などは自分で動かしてみると分かるようで、実は無意識で可動してる部分もあったりでなかなか難しいです。

以上です。
では良いMMDライフを♪

tag : モーション

予告編

Silence (MMD Edition) 予告編
http://zoome.jp/mikudan/diary/5/


H.264エンコ&アップロードテスト兼ねてzoomeの方へあげてみました。
いやぁ、楽でいいですねH.264は。
それでもフルでエンコしようとすれば、多分1時間は掛かっちゃいますが…
この予告編は約10分くらいでエンコできました。

どうぞご覧下さいませ

ネギを祀れ

さすがにSilenceではネギ持たせませんが…
今日の一枚13
現在9800フレーム目。1万までもう少し!

最近は肩の動きに注意を払って動作付けをしている。
シワ対策とかもあるが、やはり次の動作へスムーズに移行する為にも肩のボーンは結構重要。
無理な体勢でないように見えていても、腕が人間離れした捻りが入っていたりと、よく見ないと分からない事もあったり。
腕の捻り具合をリン版でチェックするという手もある。
(リンは肘がちゃんと見えているので)

すまん、リン。まともに踊るのはも少し待っていてくれ…

さて、山場(大サビ)をきちんと乗り越えられるか。

後半戦突入

アクションはやや大げさなくらいが丁度良い
今日の一枚12
特に腰は。

2度目の山場に突入。
ここからは本腰入れてやらないとならない。
曲もサビの部分だし、なんとかかっこよくミクを躍らせたい。
もちろん、セクシーに、だw
プロフィール

かんな

Author:かんな
ニコニコ動画などでMMD動画をうpしてるしがないユーザーの一人。
ブロマガ版みくだん
連絡先:mikudan3939葱gmail.com
(葱を半角@に変換してください)

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